​ ITとビジネスを繋ぐ必要性

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​​もはやITなくしてビジネスは成功しない

近年、ITの技術はグングンスピードを上げて進歩しています。
もはやITを使わずにビジネスをしようとするなんて、スーツ姿に革靴履いてフルマラソンを走るようなものです。(例えが変ですが…)

しかし、ITというと毛嫌いしてしまう方が多いというのもまた事実。
特に年配の方…。経営者とはいえ未だにガラケーというケースも珍しくありません。
(ガラケーもインターネットやメールが使えますから立派なITツールの一つなんですけどね…。)

ITとはインフォメーションテクノロジーの略。
日本語で言うと情報技術です。横文字になると何故かホッとする人もいるのではないでしょうか?

IT はそんなに難しいものではないのですが、ワシはITは分からん!と毛嫌いする方多いんですよね。

IT を簡単に言うとジョイントを繋ぐツール。関節を、他部署を、顧客を素早く繋ぐ(連動させる)道具や仕組みです。
これを理解すれば、ITアレルギーは少しはなくなるはずなのですが。。
ITというと何故か血が通っていない冷酷なもののように思ってしまうんでしょうね。

確かにたった一文字間違えただけで反映されないなんてパニックになることもありますが、お役所仕事も似たようなものです。
ゴリゴリの営業畑で育った経営者なんかは特に毛嫌いする傾向が強い。

たかがツールなんで、そんなにアレルギー出さなくても大丈夫なんですけどね。
あくまでもITは繋ぐ仕組みであって、最終最後は血の通った人間同士が信頼関係を築くことが大切です。人間が扱うツールなので、全てがオートマチックとはいきません。

【IT を使う意味】

ITをビジネスで使う本当の目的は、「ITを駆使して雑務や手間を減らし、空いた時間を他の大切なことに充てること」です。

あのルンバだってそうです。お母さん(主夫ということもありますが…)が掃除機をかける時間=雑務を減らして、家族と過ごす時間を増やすツールです。

ということで本題に入りましょう。

【マーケティングとは】

勉強熱心なあなたならマーケティングという言葉はご存知でしょう。
マーケティングとは究極的に言うとお客を目の前に連れてくることです。セールス(営業)活動をほぼ無くしてしまうことですね。主にはセールスレターがあります。※セールスレターについては後日説明します。

よく勘違いされて、マーケティングとはマーケット(市場)を調べることと認識されているようですが、調べることは市場調査=リサーチです。

マーケティングとは見込客を目の前に連れてくる活動のことです。

その中でもDRMと呼ばれる方法が地方企業や中小規模の企業には相性が良いです。深夜のテレビショッピングやドモホルンリンクルなども立派なDRMです。

DRMとはD=ダイレクト、R=レスポンス、M=マーケティングの略。ダイレクトにレスポンスがあるマーケティングのことです。

【ダイレクトレスポンスマーケティング】

このDRMとITは非常に相性が良い。
マスマーケティングと呼ばれるテレビCMなどにかける予算がない中小企業にとっては低予算で出来るもってこいのマーケティング方法なんですね。

そして、その中でも新規客を見込客に変えるコンテンツマーケティングは顧客との信頼関係を作るには最適な手法です。

コンテンツマーケティング…?聞いたことあるようなないような…?という方もいるでしょうから、簡単に説明します。

まず、インターネットの検索でブログやホームページに来てくれた新規客をメルマガに登録してもらったりブログ記事でファンになってもらう。
メルマガやブログで接触回数を増やし、信頼関係を構築する。そして、この人の言うことは信じられるな、面白いなというふうに思ってもらう。
最終的に軽くセールスをすれば、すでに信頼関係は構築出来ているのでクロージングは簡単!ということに。

メルマガやブログで信頼関係が出来るのか?という方もいますが、確実に信頼関係は出来ます。

対面の面談には負けるかもしれませんが、確実に効果はあります。
対面だと商談がない限りは月に2〜3回会うのが限界でしょうが、メルマガなんかは頑張れば毎日送れます。

しかも自分の考えを包み隠さず伝えることが出来ます。フェイスブックやインスタなどもツールとしては使えます。
このコンテンツマーケティングを駆使してビジネスを加速させている経営者はまだまだ少数です。
ですので、早めにやればそれだけ効果があります。

簡単に新規客を見込客に変えるコンテンツマーケティング…やらない手はありません。
コンテンツマーケティングのやり方を知りたい方は、無料メルマガに登録してくださいね。

たぶんそのうちお話しします(笑)。

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新規開拓なんて笑い飛ばせます・・・こんな簡単な方法を知るだけで

新規開拓は正攻法でいくと本当にむずかしい

新規開拓って正攻法でやっても本当にむずかしいですよね。私も福岡にきた当初はそれはそれは苦労しました。

そもそもコンタクトをとろうにも、担当者の名前がわからず、「情報システムの方にこんなサービスがあって、いい提案ができると思うのですがご担当者様はおてすきでしょうか?」とテレアポや飛び込みの連続です。

なんとか糸口をつかもうとするものの、待たされたあげくに「不在です」や「間に合ってます」と…。

もはや私にとって新規開拓はトラウマですね。
ことわられるたびにみんな悪い人にみえてくる…。

みんなが悪い人ではないということぐらいは頭ではわかっていても、こうまでたて続けにことわられると人格を否定されているようで、人間不信になりそうでした。

【全てを変えた出会い】


そんな不毛な日々をすごしているときのことです。

私は友人の紹介で一人の老人と出会いました。

その老人は80歳もちかいというのに、背すじはピンとのび、目ヂカラがある。しかも、いい意味でカネにもうるさい。

そして、当時の私には信じられないぐらいの人脈をもっていました。

この人に応援してもらったらどんなことになるんだろう?と…。
恐れおおくもストレートに「顧問になっていただけないですか?」とお願いしてみました。

そして全てが変わりました…。

どんなことをしても担当者にすらたどりつけなかったあの大企業の社長が、私なんかのはなしを真剣に聞いてくれて、さらにその場で担当部署の責任者をよんでくれるんです。

社長が直々にですよ。

これは夢かと…。

社長からの紹介となると責任者としては「なんとかしなくては」と普通の業務より真剣にとりくんでくれます。

そして、商談がでた瞬間に間髪いれず顧問から「このあいだ紹介してくれた〇〇さん、よくやってくれてるみたいよ。ありがとう。」と相手先の社長につたえてもらえれば、もはやこたえは明白です。

結果は想像どおりです。

破竹というのはこういうことを言うんだろうなぁと。

【結果を出す方法】


このコンテンツでは実際に私が実践して結果を出した新規開拓の方法を具体的に解説しています。

このノウハウを知り、行動すれば、今のあなたには考えられないスピードで新規取引先をふやすことができるでしょう。

たとえばこんな感じに…

担当者:社長!あの企業から商品の問い合わせが!
・・・・・・
あなた:ホントに?ウソでしょ???

担当者:あした来てくれって言われてるんです。社長、スケジュールあいてますか?

あなた:…今までの苦労はなんだったんだよ…。

とまぁこんな感じになります。

【会社を存続させるエネルギー】


「新規開拓」は、会社が生き残っていくために必要なエネルギーです。

カラダにたとえる炭水化物のようなもの。
エネルギーがないとカラダが動かないですよね。

新規開拓が大切ということは頭ではわかってはいるがおもうように開拓できない。

とにかく今は少数の既存客だけにささえられている…という会社も多いことでしょう。

しかし、よくよく考えてみてくださいね…

ある日、大口の取引先が競合にうばわれたら・・・

ある日、大口の取引先が倒産すれば・・・

ある日、大手資本がはいった競合が現れたら・・・

こたえは明白ですよね…。

あなたが知らないあいだに、直視できない、いや、したくない未来がすぐそこまでやってきているかもしれません。

そうです。
既存顧客だけに依存する依存型ビジネスはリスクが高すぎます。

そんな最悪のシナリオを回避するためにも、この方法を実践し、新規開拓をおし進めてみてはどうでしょうか?

この実践レポートには

・開かないトビラ(新規開拓)を開ける顧問のチカラ

・どんな顧問と契約すればいいのか?

・具体的な顧問契約の内容

についてわかりやすく解説しています。

・あの企業、どうすれば話を聞いてくれるんだろう…?

・担当者まではなんとか会えた。でも話がまったく進まない…。

・飛び込み営業なんて効率が悪いことなんかわかっている。でも…。

こんな悩みをもつ経営者にはぴったりのノウハウです。
すごくシンプルかつアナログなやり方ですが、効果はバツグン。

一度味方につけてしまえばまさに鬼に金棒、強烈な顧問と契約する方法です。
実際に私もこの強烈な顧問の人脈をかりて、毎月平均4社の新規企業を開拓してきました。

4社って意外と少なくない?と思うかたもいるかもしれませんが、ほとんどが従業員500名以上の企業です。その売上たるや2倍どころではありません。

冷静に考えてみると、よくあんな大企業と取引できたなぁ…と思います。

特に私の顧問はスーパー強烈で、ドラゴンクエストの「最後のカギ」クラスです(笑)。

もし、あなたがサービスや商品に自信はあるけれど、人脈や営業力がない…。

売上がうまく伸びなくていつも不安…と思っているのであれば、この実践レポートを試してみてください。

【このコンテンツを実践すれば…】


・話すら聞いてくれなかったあの大企業のトップがあなたの提案を真剣に聞いてくれます。

・たとえ競合が来ても、のりかえられる可能性はかなり低くなります。

・相手方の担当者が相見積もりをとらなくなります。そして、そう簡単には切られなくなります。

どうでしょう?
あなたが現状に満足していないのであれば、このコンテンツはあなたのビジネスのブレイクスルーになると思いますよ。


と、ここまで読んでいただきありがとうございました。

気になるのはこの実践レポートの料金ですよね。

効果てきめん、かつ、アナログなやり方なので、誰でも実践でき、結果をだせるとなると、そこそこの値段は必要になります。

新規を1件獲得するのにかける費用を計算してみてください。

たとえば社員一人が月に2件新規を獲得してくる。その社員の給料は安くみて20万と仮定したとしても、新規1件を獲得するにあたり、必要なコストは10万円となります。

このコンテンツを試して月に4件の新規獲得ができるとなると、ひと月で40万円の価値はあります。

【期間限定公開】


が、実はこのプログラム、まだまだバージョンアップをかさねながら発信しているので、完成したら40万円で販売する予定ですが、今のところ会員限定で無料公開しています。

コンテンツがかたまり次第、有料にする予定ですが、今のところは当サイトの会員限定ページで公開しています。

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